アフガニスタン侵攻とは

アフガニスタンの反政府組織とソ連軍の間で起こった戦争。
ソ連がアフガニスタンに軍事侵攻したために、1979年に勃発し、1989年まで10年間続いた。
1978年に起きた第二次オイルショックにより、上がり続けていた金価格は、 アフガニスタン侵攻の勃発をきっかけとして、急上昇し、わずか数ヶ月で約3倍まで はねあがった。
1980年1月21日には最高値である1オンスあたり875ドルの値をつけた。