金相場チャート過去2年のグラフ

金の価格2年のチャートグラフ

工業製品などでも金がよく使われるようになってきていることもあり、金相場はここ数年値上がりし続けています。
上図は2005年11月~2008年2月までの金相場の価格チャートです。
サブプライム問題をきっかけとした金融危機により、金への投資は注目を浴びています。

金相場への投資のメリットはなんといっても、長期的に信用ができること。 それは、株式や債券などに比べて、金には実態的な価値があり、その価値が今後も失われないことが 容易に予想できるからです。長期的な視点を持って、金相場への投資を考えてみる良いタイミングが 来ているのかもしれません。

一般的に金相場の価格、というと、インゴット(のべぼう)の価格のことを言います。 インゴットの取引となると敷居が高く感じられるかもしれません。 しかし、実は、世の中のほとんどの方が金の値上がりからメリットを受け取ることができます。

金は地金だけでなく、金をつかったアクセサリーなども売ることができます。
もちろん金相場で売買されているほどの価格では買ってもらえません。 しかし、もうつかっていなアクセサリーや、壊れてしまった貴金属製品などは、思ったよりも高く売れたりするんですよ。
金は、工業的にも価値があり、とても必要とされています。
タンスに眠る壊れたピアスや金のネックレスなどを売ることは実は重要なエコでもあります。
以下に買取を行っている業者をご紹介します。

金の買取り価格を毎日更新している買取り業者

田中貴金属工業株式会社 ※地金価格は、営業日の9:30、11:30、14:00、16:00の4回公表いたします。
リサイクルショップ エイブイ 買取価格の10円単位は切捨てでお支払いいたします。
東京工業品取引所 TOCOM 相場表は5分間隔での更新を目安としております
Balnack exchange service 都合に合わせて2つの買取り方法が選べます。